トゥール スレン 博物館。 トゥールスレン虐殺博物館(S21)【カンボジアポルポト政権下の大虐殺の舞台】

各ポイントには下写真のような番号札が立てられており、パンフレット記載の番号と連携しています 『負の遺産』は二度と同じ過ちを起こさないために戒めとして存在します
このAPでは現状の問題点の洗い出しに止まった そのことは、歴史の教訓に学び、自身に対しても肝に銘じたいものとして、戦後70年目の誓いとしたいものである
本質的な残虐性は中国人などの方が強いのでしょうが、従順の反面という面では上記の4民族が強いのかなとか思います 映画=キリングフィールド、はどこかで見ました
後を継いだ息子のシハモニ国王(左)は55歳、独身 arfaさんのお言葉、几帳面な国民性は集団心理に陥りやすいのかなあ、と考えてしまいます
スペイン語の"Disculpe me 私を許せ "も同様 今日本は対カンボジア二国間ODAのトップドナーである
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自分のペースで無理をしない程度に観覧することが大事です。 私が手を上げた時、私の心は私の頭を止める気もなく、殴る蹴るも止めることはなかった。 もしベトナム戦争でアメリカが勝っていればポルポトの悲劇もなかっただろう。 それが意味するのは、「 ここへ連れてこられたら生きて帰ることはできない恐ろしい場所だった」ということ。 そこに森とクラゲの違いがある。
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