国際 交流 基金 アジア センター。 国際交流基金アジアセンター 助成・フェローシッププログラム

Q 申請団体の定款又はこれに準ずる書類とありますが、定款がない場合には何を提出すればよいですか? A 例えば任意団体のように法人格を持たない団体の場合には、口座開設の際などに提出した規約や会則を提出してください 謝金については、単価と数量(日数、回数、時間等)を明記した書類を申請者が作成することも可能です
- のサイト• - 看護や介護の仕事をする人たちを支援する、日本語学習ツール• ただし、「主要な協力者」について、申請団体と共に企画・実施する立場のような協力団体・協力者に該当はなく、例えば、舞台作品における出演者個人が最も協力者として関与の度合が高い場合、または事業内容に大きく関与する協力者とみなされる場合には「主要な協力団体・協力者」とみなして記載しても問題ございません ただし、海外への渡航費は対象外経費となりますので、ご留意ください
7年間で総額予算300億円 また、審査では、対象期間の前後を含めた事業全体が審査対象となりますので、申請書には、成果発信や波及効果も含めて事業の全体像が分かるようにご記入ください
- 日本の舞台芸術を海外へ発信するバイリンガルウェブサイト• - チャンネル• 国を越えた人の移動が制限され、映画の製作、上映、そして映画人同士の交流や協働のあり方が従来と全く異なる状況にある中、アジアの映画人たちは今、何を思うのか、何処を目指すのかを語り合います - 日本で唯一網羅的にアーティスト・イン・レジデンス情報を発信するサイト• 詳細は、申請要領の4(2)助成対象項目をご覧ください
- 外国語に翻訳された日本文学作品(主に戦後)のデータベース• 同基金では2020年までに延べ3千人をASEANに派遣する 財源にアジアセンター以外の資金(自己資金、他の財源や助成金等)があることが申請の条件となります
運営交付金として年125億円(平成25年度)が外務省から給付されている 従来、海外で日本語を学習する人は中国、韓国、豪州が多かったが、近年はインドネシア、マレーシア、ベトナムなどで学ぶ人が急伸中だ
インターネット上の公開情報等の資料でも可です Q 期間内に複数回、事業の助成を申請できますか? A 採択されなかった場合、再度申請は可能です
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ただし、その場合には、団体規約または会則の提出と合わせて、助成金の振込先として、申請団体名と同一名義の銀行口座が必要です。 国際交流基金アジアセンターは、ASEAN諸国を中心としたアジアの人々との双方向の交流事業を支援するため、3つの助成・フェローシッププログラムを実施しています。 ・アジア映画とその背景にある豊かな文化の魅力を紹介する特別冊子「CROSSCUT ASIA SPECIAL」を東京国際映画祭会場で無料配布。 ・アジア映画とその背景にある豊かな文化の魅力を紹介する特別冊子「CROSSCUT ASIA SPECIAL」を東京国際映画祭会場で無料配布。 アジア各国・地域を代表する映画監督と、第一線で活躍する日本の映画人とのオンライン・トークを毎日発信します。