バスタ フェロウズ。 「BUSTAFELLOWS(バスタフェロウズ)」感想

ヘルベチカは仲間だから でもよければ、 恋愛ゲに嫌悪感がなければ、バスタフェロウズを見てこのゲームに興味を持って欲しい
全編通して言えることなんだけど、バスタフェロウズは、 攻略キャラ以外はまじできちんと線を引いてくれるのが本当にいい こういう部分でぬるいと一気に興ざめするもんね
だからこの話をテウタにしたのは、ごく自然な流れだと思うのです ところが彼女だけは殺せなかったと言っている
令和の乙女ゲーは攻略対象が自分で自分の顔を燃やします 主人公にボイスはあったほうが良いですね
ぶっちゃけこのSS込みでのBADエンドだな、って思ってる なんか色々辛い
このシーンのベチカにときめくポイントは、 リンボ本人がいないのでリンボを貶さないところと、テウタを口説かないところです 本当に正直なところをお話ししますと、僕のノートは真っ白です
一人あたり15枚~20枚ぐらいでした テウタのこと好きなのはプレイしててわかっていたよ
人を殺した後のシュウの顔はすごい この日、実の妹・テウタを襲うつもりだったが、たまたま居合わせたルカに乱暴しようとする
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