スカイライン クロス オーバー。 スカイラインクロスオーバー 実燃費レビュー【vol.5 400

よく見ればその形はロングノーズ・ショートデッキの典型的なクーペスタイルで、スペースは最小限 また、ラグジュアリーカーにふさわしい、しなやかでエレガントな乗り心地、市街地での扱いやすさなど、ハイパフォーマンスと快適性を高いレベルで調和させているのも大きな魅力
全車にアイドリング中の無駄な燃料消費を抑えるN(ニュートラル)アイドル機能を採用 ・足回りは4輪独立懸架 フロントに式、リヤにマルチリンクサスペンションを採用しています
日産の伝統的なスポーツセダン「スカイライン」をベースに、クーペとSUVを融合させた「スカイラインクロスオーバー」 「ブラッククオーツ」と呼ばれる独特の化粧パネルやメッキパーツが奢られ、高級感はかなり濃いめ
ここがダメ オールシーズンタイヤ、車両キャラクターの分かりにくさ オールシーズンタイヤのせいか、330psという割に走りはいまいち これもあくまで見た目の間延び感を無くすための処置だという
スカイラインシリーズで初となる全車速追従機能付インテリジェントクルーズコントロール、そして日産車で初装備となる前方車両接近警報(FCW=フォワード・コリジョン・ウォーニング)、あるいは日本向け車両では初となる、ブレーキ制御を使った車線逸脱防止支援システム(LDP=レーン・ディパーチャー・プリベンション)などがそうだ 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った
こうすると内装はさしずめ「フーガ クロスオーバー」といった雰囲気だ 試乗車スペック 日産 スカイライン クロスオーバー 370GT (3. 走行距離が少なくなれば燃料代は目に見えて削減されますし、タイヤは摩耗が減って長持ち、オイル交換も年1回になってお財布もニッコリ…いうわけで、ここでは年間走行距離を3000km・5000km・7000kmとしたときの年間維持費をシミュレートしてみます
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